Features リブインハーモニーが選ばれる理由

全員が接客のエキスパートとして
笑顔と思いやりを忘れずに対応

当施設では、理念で掲げていますように「優しく 丁寧で 思いやりのあるサービスの提供」を常にスタッフ全員心がけています。サービスを受けられる方はお客様として人格・性格を尊重し、笑顔と思いやりを忘れず、それらを実践していくために、外部から随時講師を招いて研修を行っています。
リブインハーモニーは利用者様にとって心が満たされる特別な場所となります。

認知症研修

紐解きシートを使って認知症をケース別に学び、よりお客様の理解を深めます。

技術研修

外部講師を招いてお客様とのコミュニケーション、介護接遇を学ぶ研修です。

チーム力強化の研修

職員間のコミュニケーションやチーム力を上げる為に取り組んでいます。

楽しい様々な行事

単調になってしまいがちな施設での生活も、毎日が楽しくなるような様々なイベントを企画しています。これまでには落語の講演や音楽の演奏会、特別な食事をお出しするイベントなどを行ってきました。

落語の講演会

立川吉笑さんを招いての落語の講演会。お客様から大きな笑い声が聞こえました。

琴とフルートの演奏会

琴は奥村健一さん、フルートは、さと しずかさんの演奏。琴とフルートが絶妙なハーモニー。

三味線の演奏会

香取峰越さんの演奏。音楽が好きなお客様も多く、しばし三味線の演奏に聞き入りました。

恒例、正月のおせち

お客様に大好評の正月のおせち料理。楽しいお正月に欠かせません。

お寿司の日

本職の寿司職人さんを招いてその場で握っていただきました。

和菓子の実演と体験

和菓子の老舗、虎屋さんの職人さんに実演しながらきれいな和菓子を作っていただき、体験も行いました。

心をこめて作るお食事

リブインハーモニーの食事は、ほとんどが手作りです。コロッケ、餃子、ハンバーグ、ポテトサラダ…みなさまからの『おいしい!』の一言がいただきたくて、厨房の職員は一生懸命作っています。 塩分制限、カロリー制限はもとより嫌いなものに至るまで情報を把握し、お食事を提供しています。
さらに、元旦や周年祭などの行事の際には普段より豪華で楽しい食事を企画しています。

リブインハーモニー三之町では週4回、メイン料理を魚か肉かを選べる日と日替わり定食か丼物を選べる日になっています。
食欲のない方は、そうめん、うどん、そばもご用意できます。その日の気分や体調に合わせ、また、食べられない物等は細かく対応させていただきます。

楽しい催事食

毎年恒例で皆様が楽しみしている元旦のおせちや、行事食の洋食も厨房で手作りし、季節感や特別感を楽しく演出します。

料理が映えるお盆と器

料理の見栄えにもこだわって、施設にありがちな樹脂製食器や銀トレーではなく、瀬戸物の器と黒いお盆で料理をお出しします。

食前は人参ジュース

朝・昼食前には人参ジュースをお出ししています。少し酸味の効いたジュースが口の中を刺激し、唾液の分泌を促す狙いがあります。

天然木の温もりある内装

木製サッシや腰板など天然木をふんだんに使った介護施設らしくない内装が当施設の自慢です。 お泊りのお部屋は全て個室となっており、個室も温もりのある内装に仕上げております。

リブインハーモニー三之町のショートステイもプライバシーに配慮した個室です。ベッド、BSテレビなど家具付きとなっています。

リブインハーモニーレジデンスは、木の温もりの中に少し高級感を持たせた空間づくりをしています。ホテルのような内観は介護施設であることを忘れさせます。

食堂・談話室

天井が高くゆとりと温もりを感じられるリブインハーモニーレジデンスの食堂・談話室

リビング・ダイニング

おくつろぎいただけるソファーや、お話の弾むテーブル、キッチンも付いたレジデンスのリビング・ダイニング。

全室個室

全室個室ですので、お隣の寝息が気になって眠れないという事もありません。

住宅街にある安心感

大規模な介護施設は郊外に建てられることも多く、そうした土地では隔離された様な雰囲気になってしまいますが、当施設は閑静な住宅街にあります。
施設の側を小学生の子どもたちが通学していく様子などは微笑ましく、利用者様の心の中にも安心感をもたらすと考えています。

住宅街の施設

リブインハーモニー三之町とレジデンスの距離は歩いて1分、立地は村上の中心部に近く、市役所まで徒歩5分ほどです。

身近な介護施設

地域の方を招いて衛生講習を実施するなど、リブインハーモニーは地域を大切にし、地域に溶け込んだ介護施設です。

窓の下は通学路

レジデンスの2階窓からは通りを行き交う人や通学する子どもたちの様子が見られ、世間から遠のいた印象がありません。